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川西資源保全組合・美しい農村風景を生かした体験農園とフットパス

都市住民との交流や農業・農村への理解を深めてもらうことを目的に、平成13年に開設された「じゃがいもの丘農園」。川西資源保全組合では、この農園を活用し、ジャガイモを中心に野菜の種まき・植え付けから収穫までの農業体験を受け入れています。

体験には、一般市民のほか、市内の幼稚園や小学校なども参加し、毎年好評を得ています。また士別市では、美しい農村風景を生かしたフットパスづくりが進み、平成20年度から「かわにしの丘フットパス」を夏休み期間中に開放。同組合では、コース周辺の清掃・草刈り・花の植栽などを実施し、地域のフットパスに協力しています。

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