活動組織等への支援ツール

道協議会では、活動組織等への支援ツールの整備を次のとおり進めています。
各支援ツールの詳細については、道協議会事務局までお問い合わせください。

北海道地域資源保全情報とは

北海道地域資源保全情報とは、農地や施設等の資源情報データベースを構築し、本制度に取組む活動組織等が行う施設の『維持管理等の保全情報の蓄積』を行うことにより、活動計画の見直し、地域資源保全管理構想の策定及び事業評価等の支援を目的に道協議会が関係市町村・土地改良区等と連携を図りながらデータの蓄積・整備を行うものです。
また、北海道地域資源保全情報には、活動組織等の対象施設に関係する市町村・土地改良区等の管理施設(道路・農業用用排水路等)のほか、活動組織等が保全管理する農業用施設等を登録することとしています。

事務支援システムとは

事務支援システムは、インターネットを介して多面的機能支払交付金における事務書類(計画書類、報告書類など)の作成及び報告、確認作業を支援することを目的に構築されました。
インターネットで活動組織、市町村、道・道協議会の三者がデータを共有することで、事務に係る労力の軽減を目指します。

事務支援システムについて

システム利用URL:https://tonbonote.jp/

事務支援システム

  • ①構成員名簿
  • ②申請書類関係
  • ③日報
  • ④金銭出納簿
  • ⑤報告書類関係

で構成され、それぞれの書類の入力、出力が可能であり、書類間でデータ連動しているので書類作成に係る労力が軽減されます。

また、書類の格納機能(添付機能)を備えているので、上記以外の書類についてもシステム上に保存できる仕様となっており、随時、書類の引き出しが可能です。
様式の変更に速やかに対応し、かつ運用しながら、逐次、バージョンアップしていくので、皆様のご意見・ご要望をお聞かせください。
ご意見・ご要望の宛先は下記アドレスまで、お願いします。

後日、この事務支援システに愛称が付きます。しばらくお待ちください。

【事務支援システムに係るご意見・ご要望】

Mail:tamen@htochiren.jp(担当:保田、佐藤)

活動組織等への支援ツール

とんぼの未来・北の里づくり事例研究会

対策ロゴマーク活用事例

ロゴマーク使用にあたってはマニュアルを必ずご確認ください。

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